単二形電池が売り切れだったので自作

計画停電が行われるということで、
家の中で懐中電灯の行方を探したわけで、
見つかってスイッチを入れてみると、
点灯しないという感じ。

そして、単二形乾電池を買いに出たけど、
どこの店も売り切れ。
みんな考えることは一緒だ。

仕方がないので、単三形を単二形として使うためのアダプターを自作。

アダプターの設計図。縦4cm。破線は折り目。

材料は、段ボール、セロハンテープのみ。

作成手順は以下の感じで進めた。

1) まず最初に、横8cm × 縦4cm に段ボールを切り取る。
2) 折り目にそって折り、セロテープでぐるぐる巻きで固定する。

こんな感じになる。これで完成。

どっちかというと、単二形よりは単三形の方が手に入りやすいし、
単三形はリモコンやパソコンのマウスなど、いろいろなところで使えるので、
単三形を購入して、単二形として使った方が賢い気がした。

単三形電池にはめるとこんな感じ。
懐中電灯に入れたところ。
ライトはちゃんとつきます。

【注意】
これは正しい電池の使い方ではありません。
もし参考にしたい方は、すべて自己責任でお願いします。

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